お金勉強製図試験
それは『だいいっしゅちゅうこうそうじゅうきょせんようちいき』のけんちくできるたてものについてです。ようとちいき(だいいっしゅちゅうこうそうじゅうきょせんよう地域)について きのう、ようとちいきについてべんきょうしていたのですがどうしてもわからないことがあります。 はこう第1ごうがいこうではなく、ろこうならい項もふくまれるということがわかるんですけど・・・主要してんかんほうこうとはけんちくしどくがくちゅうです。」とありましたが、しゅようしてんかんほうこうとはすいちょくほうこう、すいへい方向のどちらをさすのでしょうか?こうぞうじょうの観点からばあいによりけりということでしょうか?「コンクリートブロックづくりの帳かべにおけるしゅうすじとはしゅようしてんかんほうこうのてっきんをいい、配力すじとはしゅうすじとちょっかくほうこうのてっきんをいう。 教科書・さんこうしょなどではほうべっぴょうだい2いこう、ろ項、はこうに書かれているものときさいされているのですが、ほうれいしゅうには、はこうとい項しかダメなようにかかれているとおもうんですけど、どっちがせいかいなのでしょうか。ポケットサイズのほんないでしょうか?けんちくしのべんきょう2きゅう建築士のべんきょうをはじめたのですが、何かおすすめのミニ本、またはもんだいしゅうなどおしえていただけたらお願いします。
形鋼中心図
せん断ちゅうしん:かじゅうがどのようなむきにさようしても、だんめんにねじれがしょうじないとくていのてんとあり、みぞかたこうではず心といっちしないとありました。せんじつ、溝かたこうのせんだんちゅうしんにかんするしつもんをしました。しかし、あらためていみをかんがえてるとわからなくなってきました。ずこころ、ごうこころ、せん断中心けんちくしどくがくちゅう、構造2周目です。せんだんちゅうしんを通るほうこうにかじゅうをさようさせると部材断面がかいてんしないとりかいしていたのですが、かみをコの字型におりまげてゆびでおしたばあいに紙をかいてんさないでへいこういどうのみとなるようなちからのさようてんははかり心(剛こころ?)となっているきがします。せんだんちゅうしんの定義でだんめんのねじれへんけいがしょうじない、とはどういうことですか?ずこころ(じゅうしん)、ごうこころ(かじゅうがさようしたときのかいてんの中心)、せんだんちゅうしんのちがいをわかりやすく教えてください。